お正月に自分のFacebookの昔の投稿を見直してみたのですが、昔の自分から今の自分へのメッセージだなと感じる投稿(「やりたいことにチャレンジするとなぜか元気になる」をテーマした投稿)があり、
あーやっぱりそうだよね!と🤔
当時は今よりもっと体の状態は悪く、ただ参加者としてセミナーや講座を受けるのでさえ、
最後まで体力が持たずに途中でバッテリー切れ🪫や体力の限界に達して、休憩中にソファーで横になったり、トイレのなかで寝たりして(笑)なんとかかんとかギリギリ最後まで受けることができたり、終わった後の懇親会中にダウンしてソファーや座敷で寝てたりよくしてましたが…😅 (たまに急激に体調が悪化してしまうことがあると仲間や友だちに介抱してもらうはめになったり…)
(当時、この体の状態だけどどうしても参加してみたいと思って、参加してみたことは、なぜか休憩室があったり、ソファーがあったりしたので⁉︎ わたしがなんとか最後まで参加できるように宇宙が裏で手をまわしてくれたのかなあとも感じたり。宇宙/この世の法則としておそらく本当に必要なものや人や場というのは自動的に与えられるようになってる🌌)
ふつうの安全第一な人だったら、体や年齢etc.なんらかの事情で体調が不安定になってしまったり、体力が大幅に落ちてしまったら、やりたいことあっても自分の体力以上のことはやらなかったり諦めたりしがちだと思うのですが、
(もともと子どもの頃、未知のエリアを冒険したり、あえて今の自分はできないけどがんばったり練習すればできるようになること(一輪車や連続二重跳びなど 笑)にハマっていたりしていたので)
根本的に、あえて無謀なことにチャレンジしようとするチャレンジャーであり、冒険大好きな冒険者なんですよね✈️
(人それぞれもともとの性格やタイプがあると思うし、どんなタイプにも違った強みやよさがあると思うので、あくまでもこうゆうパターンもあるという話です)
でも、体感的に安全路線で今の自分の体力や能力の範囲内で余裕でできることをただやっているよりも、今の自分よりもちょっと限界を超えなければならないこと、もうちょっとがんばれば限界を超えられるかもしれないことに
あえてチャレンジしてみたほうが、途中たとえダウンしたり失敗したりうまくいかないことがあったとしても、諦めずにチャレンジし続けることで、気づいたらいつのまにか限界を超えられていたり、昔の自分だったらぜったいに無理だと諦めていたことがふつうにできるようになっていたりするものなんですよね。
だから、たとえなんらかの事情で、今の自分にはできない・無理だと思うことがあっても、
諦めたり絶望する必要はなくて、
何年後かの自分or未来の自分にはできるようになってる可能性があるから、ぜんぜん諦める必要はないってことなんです。
人間はその人にとって実現可能なことしか
イメージできないようになってるらしいので、
夢やなりたい自分をイメージできる時点で
実現可能ということ🌈
だからといって、あえて一足跳びで目標地点に到達しようとする必要はなくて、今の自分でもこれくらいならできそうだ、チャレンジできそうだと、安心して取り組めることを取り組める範囲でやってみるだけで充分な気はします😉